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新施設続々! 東京の街が変わる

 

会場は1964年の東京大会のレガシーを引き継ぐ「ヘリテッジゾーン」、都市の未来を象徴する「東京ベイゾーン」の2ゾーンに大きく分かれ、選手村を中心に点在しています。2019年11月に完成したオリンピックスタジアム(新国立競技場)のほかにも、新会場が多数建設されています。

©Tokyo 2020 ©東京都
※イメージは、計画途中のものであり、今後変更となる可能性があります。

有明体操競技場 東京都江東区有明1-10-1

有明北地区に立地。オリンピックの体操、パラリンピックのボッチャが行われる。約1万2,000人の客席数を有する。

選手村 東京都中央区晴海4丁目、5丁目地内

都営大江戸線勝どき駅下車徒歩約10分の辺り一帯に選手の宿泊棟などが並ぶ。大会後は改修され、新たに建築する高層棟含め分譲を予定。

有明アリーナ 東京都江東区有明1-11

オリンピックのバレーボール、パラリンピックの車いすバスケットボールの会場。1万5,000席と大規模なアリーナが有明北地区に登場する。

東京アクアティクスセンター 東京都江東区辰巳2-2-1

辰巳の森海浜公園にできる新たな水泳会場は1万5,000人を収容。五輪後も世界最高水準の設備で日本の水泳界を支える。

 

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